迷路+肺活量特大→→→「あん!!」

 今週読んだ雑誌より。

■ 週刊少年ジャンプ
・ ONE PIECE
白ひげさんの船が落ちました。ちょっとしんみり。
なんかワンピースは、船が沈むシーンに感動を誘われます。

・ BLEACH
ヤミーがまた大きくなった(・ワ・)
「解剖に差し支える」とかなんとかマユリさんに言われてるしww
むしろ、この後「なんとヤミーが白哉さんと剣パっさんをやっつけちゃいました。」的な展開にできるもんならしてみやがれってんだ;

めだかボックス
今日の記事タイトルです(^^;
会計さんがソナースキルを発揮するも、今週も掲載位置は最後。
同じ西尾維新原作の『化物語』はDVDが売れまくってるのに・・・


■ 週刊少年サンデー
・ ハヤテのごとく!
次回が山場みたいです。
それが終わったら、やっと帰国ですかね。
ってかGW(ゴールデンウィーク)長すぎww『Dreams』じゃないんだから(^^;


■ 週刊少年マガジン
・ エデンの檻
先々週、波乱を巻き起こしたまま1週間休載したクンニ推奨少年漫画。
コトミさんがさっくり死んでてびっくり。(しかもちゃんと服着てるし)。
とんだ「クンニしろオラー」要員でした。


■ 近代麻雀
・ ひぐらしのく頃に 〜燕返し編〜
ついに近代麻雀にまで侵出してきましたか;
部活メンバーよりも赤坂とか大石の活躍に期待。

・ アカギ〜闇に降り立った天才〜
鷲巣さまが神状態に入っておられます。
並行して「ワシズ〜閻魔の闘牌〜」も読んでおくと、鷲巣さまのスゴさが尚分かるww


■ ヤングアニマル
・ アマガミ precius diary
アマガミ始まターーーー(゜А゜!)
問題なく東雲、問題なし。
たぶん今一番アツイ雑誌、ヤングアニマル。


 おまけ

◆『迷い猫オーバーラン』漫画版は矢吹健太朗
え?『迷い猫オーバーラン』ってエロ小説だったんですか??
確か矢吹先生って、エロ画に定評のあr・・・

水没ひつじ

◆ 近畿南部で記録的大雨

冠水通行止.JPG

 ウチの近辺がなんかドえらいことになってます。
電車とか乗るよりも、海パンはいて泳ぐほうが速い気がする勢い・・・

 続きは、この前買った本の感想です。

ひつじの栞〜5ヶ月分〜

 セミが鳴かなくなりましたね。
空も高くなって、なんだか今日は無性にサンマが食べたくなったりもしました。

 秋の味覚って言われると、ひつじ的にはやっぱりサンマなんですよね。マツタケなんて滅多にお目にかかれないですし(^^;

 うぅぅ゛、、書いてるとまたサンマが食べたくなってきました

あの、網からこぼれる脂、アツアツにのせたおろし大根、ぷりぷりの背肉。。。

 あぁっっ!!




とある古本大手がBUY OFFされちゃったこんな世の中だから。


 今週いっぱいウチの学校では授業が取りやめになってます。
アレです。澪インフルエンザの影響です。(マテ

 とゆーわけで、ひつじもこのWHO公認ひきこもり週間を活かしてエロゲしまくろうとか思ってたのですが・・・


 休講と研究室は関係ないらしいですよ(泣

 朝からガンガン学校行ってますよ。ガンガンJOKERですよ(?
むしろ授業がない分、実験が多いとか・・・なんスか、それ;

 いい加減『Never7』も『タユタマ』も終わらせんといかんのですが・・・

その辺どうなのよ、枡添さん


 続きは最近読んだマンガ紹介です。


ひつじの栞 <May '09>

  最近、数学+Bの勉強をまたやってるんですが、これがもー・・・

全然わからない。

 そりゃもー、気持ちいいほどわからんってのをマッハ通り越して、お腹がイタくなるくらいわからない。

 おかげで今日は一日トイレと仲良しでした。

 思えば、高校生やってた頃は毎日こんなのと格闘してたんですよね。

頭が下がります、自分に。


ひつじの栞

まず、前記事のコメレスつまり今週のディケイドの事。


今はディケイドさん、ファイズの世界にいます。
で、色々あって敵さん(オルフェノク)とテニスをすることになりました(笑)

でも、そこは天才ディケイドさん。
1対1では敵が弱すぎて話になりません。

とゆーわけで、

「めんどくさいな。お前ら、2体同時に相手してやんよ。」

とか言っちゃいます。

で、ここで凡夫は思うわけですよ。

「ディケイド1人vsオルフェノク・ダブルス」 だな、と。

しかし、やはり天才は違った。

敵たちは二人ともボールを握り・・・同時にサーブを撃ってきた!

天才ディケイド、おもむろにラケットを両手持ち・・・

一瞬の内に自分のコートに飛んでくる2つの球を2本のラケットを使って、事もなく打ち返すのであった。(竜巻と稲光の発生はデフォルト仕様です)


とまぁ、そんな今週のディケイドだったわけで、そりゃ今週初めてディケイド見たらビビるわなってゆー^^;
まじテニヌwww

しかも、なにやら今週はディケイド色違いが登場してますしww

なにあのローカルヒーローみたいな青いヤツwww

あとは黄色ディケイドが出てきたら、ゼブラ信号機が完成。



でわ、つづきが本題です。

勉強に息抜きは大切だと、息抜き仙人(死因:過呼吸)も言ってた。


・・ かりかり






・・よみよみ








・・ぱらぱら







・・かきかき







読書委員会月報@はじじゅう

高度2万メートル−−そこに潜む「秘密」・・・



『空の中』
角川文庫・有川浩


 アニメ化もされた『図書館戦争』(電撃文庫)の著者が描くSFエンタテイメント。
もともとはハードカバーですが、人気につき文庫化。とはいえ、とりつきやすい文章、軽妙な台詞、あどけないヒロインなどの構成が、著者の求める「大人のラノベ」らしさを表しています。
 あくまで「ラノベ」であるためにそうしているのか、単なる筆者の癖かは判りかねますが、文学的表現、巧みな比喩表現、凝った印象的描写などは殆どありません。ですが、導入から中盤までの引き込みの強さは尋常じゃないです。S極N極な勢いで、グイグイと引き込まれます。ここまでワクワクしながら読まされたのは、本当に久しぶりです。
 穿って見れば、後半が惰性で進むようにも感じられますが、最終的に綺麗にまとめていて読後感もいいです。
 まさに、エンタテイメントと呼ぶに相応しい「大人のラノベ」。映画化、もしくはアニメ化されてもおもしろいだろ〜なと思います。また、物語の半分が岐阜空自基地で進むとあって、航空好きにはそれだけで堪らないかも知れませんネ。
 これは、かなりおもしろいです。「おもしろいから。」と薦められて、尚おもしろかったですv オススメ!


==== ==== ==== ==== ==== ==== ====

ひさしぶりに日本橋に行ってきました。

かなり久しぶりのヲタロード散策でした。早ければ、今日中に台風の雨が降りだすと聞いていたのですが、なんとか持ってくれましたネ。

とゆーか、前もって傘を用意してるときに限って降らないってどーよ。
ちょっと悔しかったり。




百合姫Sの最新号(vol.6)です。

まだまだ模索中、という印象。
『コノハナリンク』『南波と海鈴』『カシオペアドルチェ』などの鉄壁連載陣を柱に、『flower*flower』『ゆるゆるり』などが力をつけてきています。特に、個人的に『ゆるゆるり』は大好き。
『オトメキカン グレーテル』が休載・・・マジ誤算。また3ヶ月マテと。。。(泣






秋からアニメが始まる『ヒャッコ』。
正味ノーケアwでした
ソフに、告知冊子が置いてあったので手にとることになり、2時間後には1巻を読んでいたりしたわけですが、
結構やりおるよ、コレ。
ほのぼの系はっちゃけ学園コメディ。ノリさえ異なれど、ひだまりスケッチに通じるところがあります。
ただ、独特な雰囲気をもった作品で、かつその雰囲気が個性的なコマ割りによる所もあるので、アニメ化は早計だったんじゃないかなぁ、と勝手に案じてます。杞憂であれ。


あと、『ああっ女神さまっ』の最新刊(37巻)とかも読みましたね。
クロノいいですね。確かに今まで無かったキャラ(笑゛
物語りも明るくて好きです。


そんな感じ。


今日の作業用BGM
 ガチンコでいこう! ♪Buono!
 BLACK DIAMOND    ♪ほしな歌唄(水樹奈々)
 やっぱり世界はあたし☆れじぇんど!! ♪fripSide NAO project!


「バケツでプリン・・・それは女の欲望番外地・・・」


 昨日、空自のF15Jが墜落したというニュースを聞きましたが・・・ホント何やってくれてんでしょうね、パイロットさんわ。
いや、無事脱出したことは誉めてつかわしますが、、、あれ1機で、1億は下らんでしょうね。
あ、もちろん$ですよ。当然。1法瓧隠娃訓濛罅
100億もあったら・・・100億もあったら・・・



プリンでダムを埋め立てられる・・・ぁふ。なんて甘美な・・・♪

とか言い出しそうなキャラが出てくるラノベのお話。



といっても読んだのは漫画のほう。
なにやらすんごい人気があるらしいですしアニメ化も決まっているので、「さぁ読んでみようか、若者の流行とやらを。」と一念発起、、、したものの活字の勢いに気圧され、結局「・・・自分、右脳派なんで。」とか言ってラノベ買わず、マンガの方を買ってしまいました。



なんとなく表紙が「ササメケ」っぽいなと思ってみたり。ホントなんとなく。

作画は「絶叫」という方がされています。ダレやねん。
顔の影のつけ方、トーンの種類や貼り方が、すごく少女漫画っぽいです。そっちの畑の人でしょうか。

感想は、「2巻が読みたい(はぁと)」です。

要するに面白い。
「ラノベ→マンガ」の工程での無茶が散見しますが、おそらく原作の構成がしっかりしているからでしょう、まずついて行けます。
そして、キャラが活き活きと描かれていて動きが感じられます。グッドっす!!
特にヒロイン・大河が巧い。
髪型も身長も発言も洗濯板もルイズっぽいのですが、そこにはきちんと一線を画して単なるツンデレではなく「手乗りタイガー」としての大河を描けているあたり非常に好感がもてます。つまり、好きってことさ。です。
もー、1人チャーハン祭りとかペタ可愛いですしね、ペタだけに。

・・・あぁ、またいらんことを

・・・寝ます。


 ちなみに誤解のないように断っておくと、プリンが好きなのは大河の友達のみのりちゃんです。大河はタイトルみたいなこと言わないです。大食いではありますが。


では、改めて。
おやすみなさいませ。(みつゆびみつゆび)


−−−−−−≪今日の作業≫−−−−−−
3曲目は、『君が主で執事が俺で』より 挿入歌の♪Get up!明日への飛翔
1時間弱で出来ました。
なんせ、画がないので(−−;
いや、君あるの画はあるのですが、どーもこの曲に合う画というのが考え付かなくて・・・
ゲームにあってない挿入歌というのもどうかとは思いますが、好きな1曲なので作っときました。
次は、SILVER FORESTの曲の修正するか、いえろ〜ぜぶらの曲を作るか考えてますが、、、あー、これも画のソースがないなぁ、としみじみ。

8月6日って誰かの誕生日だった気がするけど、誰か思い出せんからとりあえずわふー。


 なにやらとても久しぶりに更新する気がしますが、きっと思い過ごし。雅びにスルーな方向で。

 『戦場のエミリー』読了しました。
 これがシリーズ4作目なワケですが、以下続刊みたいな終わり方でもあればここで打ち切られてもまぁ頷ける終わり方でもあります。そして、ここで打ち切られるてもまぁ頷ける面白さでした(ちょ…

 再び大切な人を失い、茫然とするエミリー。そして国はヴェルンスト公国と半島派勢力の軍勢に攻め込まれる。
 圧倒的なヴェルンスト公国の軍は事もなく突き進み討ち滅ぼしていく。
 国と人と誇りを護るため、グレンはエミリーの守護騎士を辞し戦場に向かう。そして、グレンは出遭う。「血風姫」ヴィルヘルミーネに。

 シナリオ自体は良いと思うのだけれど、ストーリーの構成、人物の内面描写、場景の遠近描写が粗すぎて、イマイチ物語に没頭できませんでした。
 特に今回は、戦場とエミリー復活のシーンが2本柱なのに、戦場の荒々しさ壮絶さ疾駆感、エミリーの悲しみ気付き奮起が描ききれておらず、読解しにくくなっています。三文芝居の様でした。

 ここまで買ったし、瀬之本イラストだしで、続刊すればまぁ買いますけど、、、う゛〜んちょっとしょんぼりですね。



追伸 G'sマガジンに書いてましたが『CHAOS;HEAD』今秋アニメ化されるそですヨ、ふひひひ。


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