着弾。

筋肉汁あふれる佐川男子が湯気と息を荒げながら届けてくれました。





AXL 10th Product『レーシャル・マージ』
絶賛発売中ムルー!!
みんな買うムルー!!



GW中にはレビューあげたいです。
本当です。
 

『Love Sweets』体験版

ひさびさに仕事でもしてみんとてするなり。


 『Love Sweets』
 製作はMOONSTONE
 2014年4月25日発売予定。
 あらすじは公式よろ
 

『end sleep おまけパッチ』

たまにはこのブログ本来の仕事もしてみんとてするなり。

★『end sleep』本編のレビューはこちら


『end sleep』おまけパッチとは・・・
Lilac Softより2013年5月に発売されたゲーム『end sleep』の初回特典のひとつともいえる
嬉しいご褒美……となるはずだったのだが、パッチの公開がその年の12月まで遅れ、
しかも「ダウンロードkeyは説明書&外箱に記載」という、およそ多くのゲーマーを
困らせたパッチである。
ちなみに中身は、本編後日談と本編補足。





パッチ完成の知らせがあと1週間遅かったら、ひつじですら本作を手放していたやもしれません笑゛

それはそれとして。

短いボリュームで、ボイスもなしですが、わりと楽しめました。

とゆーか、

初回封入特典つきで買って、しかもその後、半年も綺麗に保存してるほどの酔狂な人間が、そもそもこのおまけパッチを楽しめらいでか。
(いやきっと楽しめる)


ま、その逆も真なり笑゛


解説パートの文責はその吉。だったのでしょうか。そのわりには、本編っぽい言い回しが効いていて、雰囲気が生きていました。
しかも、ご丁寧に直筆の家系図までつけて説明してくれて笑゛


▲『end sleep』らしい、というかこのメーカーらしい言い回しが好き。



おまけシナリオは、不遇のヒロイン2人(笑)のもの。

半時間ほどですが、玲菜シナリオでは「こいつこんなに可愛かったのかよwww」と思わずニヤけること請けをゐ。

花夜子さんとのやりとりは分岐後よりも、選択肢直前のやりとりのあたりが、ホロ甘苦くてよかったです。



いろいろしょうもない話や明かされなかった設定や、しょうもない話がもりこまれていたわけですが、

やっぱりなんといっても最大の感想は、、、






「何故それを本編に出さない」






ですね笑゛













そういえば、こんなことも言ってました。


次回作でも似たようなギミックがあるかも・・・
外箱は大切に。




★『end sleep』本編のレビューはこちら
 

あぁ、もうそんな時期なのですね。

ほとんど更新してないだろ?


週イチなんだぜ、これ・・・




さて。

最近パソコンを立ち上げることすらままならない毎日ですが、

今日ひさしぶりにとあるAXLスレを開いて焦りまくりました。



( ゚д゚)


(つд⊂)ゴシゴシ


(;゚д゚)


(つд⊂)ゴシゴシ


  _, ._
(;゚ Д゚) …?!





(つд⊂)ゴシゴシゴシゴシゴシゴシゴシゴシ


(  д )



(; Д ) !!




AXL最新作情報キテルーーーーーー!!!!(・∀・)!!!!



テックジャイアン1月号(11月21日発売)に、『AXL 10th Product』の記事が、なんと!

あらすじとキャラ名とキャラ絵とキャラ紹介付きで掲載されています!!



タイトルは未公開ですが、あおりは

「貴族子弟たちが通う名門学園で巻き起こる辺境育ちの純朴少年によるドタバタ活劇」

金持ち、学園、辺境・・・とこれまでのAXL作品のあれこれを詰め込んだような作品ですね。

あとは男の娘とネコこわいが出てくれば完璧ですか笑゛


しかし、そんなことより、メインヒロインの設定が気になりすぎます。




・・・・・・っ!?な、なに!?

「芯の強いしっかり者の盲目メイド少女」・・・だとぉ!?


(cv レキ・ロックハート)



メインヒロイン盲目設定と来ましたか。

北側シナリオなので、シナリオ分岐前に奇跡の力で盲目が治ってしまいそうな気がしないでもないですが、

とりあえず、いろんなプレイに夢がひろがりんぐストーリー展開に期待しましょう。



いつもなら年賀状ないし冬コミあたりでシルエット公開ぐらいでしたが、今年はわりと早めですね。

それも、キャラ情報まで一挙公開とは……

油断していたので、かなり焦り間ました。

失礼、かみまみま。

というぐらい焦りました。
 

『アカイイト』

 夏休みの宿題(自由研究テーマ:百合ゲ)を提出します。


『アカイイト』
 製作は‘サクセス
 2004年10月発売。
 和風伝奇アドベンチャー。PS2専用。

『いつか、どこかで』

『空の軌跡』をプレイし終わったとき、猛烈に積みゲを処理しなきゃならない衝動に駆られてやったった。


 『いつか、どこかで あの雨音の記憶』
 製作は、今はなき‘BeF’
 2002年5月発売。

軌跡。

『空の軌跡SC』終わりました。

FCと合わせて100時間以上プレイしてた計算です。

いや、長かった;




まさに王道RPGという展開の作品でしたが、テンポとバランスが非常に良かったので
飽きることなくじっくり楽しめました。

町人(いわゆるモブ)ひとりひとりがドラマをもっていて、FCで訪れた町をSCで再訪したら
それぞれの人生に動きが発生しているんですよね。

舞台は狭いのに、むしろそれが面白みになる凄さ!

話が進むたびに、つい色々な人に話しかけたくなってしまいます。
(実際そのたびに台詞変わってますし。)

あと、曲もよかった。
さすがFalcom。
なかでも、主題歌といっても差支えない「星の在り処」は最高。
物語中での演出とあいまって、ひつじ史上ゲーム名曲トップ10に入りそうですよ、ちょっと。


ただ、なんかこう、スカッとしない、なんかこう、もやもやした感じが・・・;

いくつかの謎を残したままにしてあるのは、きっと「続編の『空の軌跡3rd』をやりなさい」ってこと

なんだとは思うのですが・・・うーん;

3rdの説明書を見ると、主人公は変わるしSCのサブキャラがメインメンバーになるしで、続編ってよりは

「これはファンディスクと呼ぶべきなんじゃなかろうか・・・」って思ってしまうんですよね;


SCが面白かった一因は、FCでエステルとヨシュアに惚れさせられたから、なのにその2人がメインじゃないというのはすごく残念です。



とゆーわけで、FC,SC,3rdと同梱パックで買ったのですが、3rdはまた気が向いたときにでもやろうと思います←

『end sleep』

 ブログの表示不具合と、それに次ぐ臨時工事でバタバタしてますが(七夕だけに。)
とりあえずは昨日書きかけてたレビューをあげます。


 『end sleep』
 製作は‘LilacSoft
 2013年5月発売。
 体験版プレイ時の感想はこちら

『百花繚乱エリクシル』感想(ネタバレ容赦なし)

 この記事はネタバレ感想です。
ネタバレなしのレビューはこちら
 本作品ではネタバレの意義はそこまで大きくありませんが、プレイする予定のある方は
回避された方が無難かと。
 まぁ、四の五の言わずにとっととプレイしてくるよろし。





『百花繚乱エリクシル』

 (2013/5/6 17:37 追記) 感想(ネタバレあり)へのリンクを追加しました。

おまたせしました。
AXLは最新作・百花繚乱レビューです。



 『百花繚乱エリクシル』
 製作は‘AXL
 2013年4月発売。
 無難な作品を安定して出すことでよくもわるくも有名なAXL第9弾作品。

 ◆ネタバレありの感想はこちらから。

続きを読む >>


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