志波姫さん可愛いかわいい。

AXL最新作のタイトルは『あやかしコントラクト』ということだそうで。

cvの発表はまだまだ先になりそう。


ということで、最近読んだ漫画から。

IMG_1237 (2).JPG

『夜明けの図書館』 埜納タオ (JOURすてきな主婦たち)
『応天の門(1)』 灰原薬  (@バンチ)
『はねバド!(1)』濱田浩輔 (good!アフタヌーン)
『コンシェルジュ プラチナム(10)』藤栄道彦(ゼノン)
『スイようび』 汐村友 (フラッパー)
『南紀の台所(2)』 元町夏央 (グランドジャンプ)
『僕だけがいない街(5)』三部けい (ヤングエース)

最終巻となった『コンシェルジュ プラチナム』以外は、いずれも『エンタミクス』『ダ・ヴィンチ』などのエンタメ雑誌で紹介された漫画ですね。

『夜明けの図書館』は図書館での「レファレンス」を題材にした珍しい作品。
ですが、リアルに描くことよりも「カッコいい図書館員!」みたいな方向に走っちゃってるので「職場あるある」的要素は低め。
以下続刊してるけど、買う予定なし。

一方、『応天の門』はかなりオススメ。
著者は『されど罪人は竜と踊る』のコミック版を描いた灰原薬。
菅原道真と在原業平による、平安の京で起こる怪奇事件簿。
道真のショタかっこよさと、業平のチャラかっこよさが小気味良いです。

『はねバド!』は、とにかく女の子が活き活きとしていて可愛い。
今、ひつじがいちばん薄い本を期待する作品。



他、最近気になってるけどなかなか本屋さんに置いてないのが季刊誌『楽園』掲載作品たち



いろいろと、今アラサーな人たちの琴線に触れる作家陣がそろっていますので
見かけた際にはぜひ手に取ってみることをお勧めします。



=== === === === 
関係ないですけど、来週からフランス行ってきます。
テロとスリと時差ボケに気をつけます。

知らないブログの7周年を祝う

どうもお久しぶりです。

ブログの管理者パスワードを忘れてしまうほどに久しぶりなひつじです。

みなさんこんばんは。


さて、かねてより行っていました引っ越しも無事終わり、ネットも開通することができました。

まだ部屋には段ボールが山と積み上げられていますが、まぁそれらはおいおいです笑゛




▲知らない映画のサントラを聴く/竹宮ゆゆこ(新潮文庫nex)

「新潮文庫nex」刊行開始ということで、早速1冊読んでみました。
ちょうど竹宮ゆゆこの作品もアニメでしか知らなかったので、活字で味わってみたかったとこですし。
なにより、イラストがふゆの春秋ですしおすし。

帯や公式HPでは、「圧倒的恋愛小説!!」と銘打っていますが、どちらかというと青春的な自己探索的な感じが強かったです。
後半のやや暗めの雰囲気も含めて『ゴールデンタイム』に似ていました。

「新潮文庫nex」の方向性として、「社会人になったラノベ世代」を狙っているということからもわかる様に、確かにいわゆる「ラノベ」ほど軽くは仕上がっていません。(そもそも、最近の小説自体そんな重厚なものって多くないように思うのですが、それでもあえて明言することでジャンルを作り出そう、市場を開拓しようとしている所には、ひたすら出版業界の氷河期を感じずにはいられません;

『知らない映画のサントラを聴く』というタイトル自体が、ひと昔前の大衆小説で受けそうなセンス。
かつてのラノベ世代が、学生ながらに「ラノベじゃない小説のタイトルだなぁ」としみじみ思ってしまうようなタイトルをしっかり組んできているあたりはとても上手いと思いました。

ですが、中を開けてみればラノベにも一般小説にもなりきれないなにか

大きなテーマのひとつに、何者になりきれない若者の倒錯、葛藤がこの作品では描かれています。
その題材として「23歳無職」の主人公というのは、ギリギリのラインだったのではないでしょうか。
中高生が主人公では若すぎる、23歳社会人では精神不安定すぎる・・・よし、これで行こう的な(笑゛

なんか釈然としないものがずっと残りました。テーマありきで主人公を設定したような。
それだったら、いっそ綿矢りさの『インストール』や『蹴りたい背中』を読んだ方が(まだ)マシか。
という気持ちになってしまう。

そういう意味では有川浩の『塩の街』や『空の中』というのは、ラノベという枠をほぼ逸脱しきっていた点で上手く吹っ切れていたように思えます。

話がそれましたが。
やはり、この人にはラノベが似合っているのじゃないかなーと思わずはいられない1冊となりました。

まぁ、新潮文庫nex自体が出来たばかりのレーベルなので、もう少し様子を見てもいいかもしれません。
いい方向に伸びていくことを期待しましょう。



ところで、新潮文庫なのにスピン(しおり紐)がついていないことに怒りを覚えたのは私だけでしょうか;






追伸 更新さぼっている間にブログ7周年でした。皆様ありがとうございます。

『獣の奏者』読了。

2009年にNHK教育にて放送されたアニメ『獣の奏者(そうじゃ) エリン』の原作『獣の奏者』を読みました。


 『獣の奏者』上橋菜穂子

ひつじが読んだのは文庫版です。
文庫版は、「菊蛇編」〜「鹸扱詈圈廚函岾暗繊廚5冊からなります。
去る10月に外伝が文庫化されたことを受けて、ついに読破する気になった運びです。

アニメ放送時にも、その面白さを何度かブログで紹介しましたが、残念ながらアルバイトの時間とかぶっていたため結局最後までは見れずじまいでした。

アニメと原作で多少の変更はありますが、大本はもちろん同じ。
ファンタジーベースで、人と動物の共生について、生命について、そして家族について扱っています。
「上橋菜穂子だから児童文学だろう」と思ってかかると、嬉しくも手のひらを返される作品です笑゛


大型のトカゲを思わせる姿をした生き物「闘蛇」。
王国では、闘蛇を戦の道具として、馬のように戦車のように使い、大切にしていた。
エリンは、その闘蛇を繁殖させる村の少女であり、彼女の母は闘蛇を診る「獣ノ医術師」だった。
ある日、母が管理する闘蛇・・・闘蛇の中でも「牙」と呼ばれる優秀な闘蛇たちが大量死する事案が起こる。


母と同じく「獣ノ医術師」を志したエリン。
カザルム学舎に通うエリンは、神が遣わした聖なる獣とされる「王獣」にであう。
この世で唯一、「闘蛇を喰らう」生き物であり厳重に保護されている王獣と出会い、
エリンの運命は、そして王国の命運は大きな曲がり角を迎える。


子供の頃、闘蛇の大量死の原因はわからなかった。王獣が保護下で繁殖しない謎も不明のまま。
一児の母となり、学舎で教鞭をとるエリンだったが、真実を突き止めたい思いは心の中でくすぶっていた。
そして、その思いはやがて、王国の歴史に秘められた過去の大災厄の真相へと繋がっていく。


闘蛇はもはや王国だけの武器ではなくなっていた。
他国からの蹂躙を目前とする王国に、躊躇する余地はない。
闘蛇を喰らう王獣を操り、脅威を見せつけねばならない。
聖なる獣とされる「王獣」が戦場に投入されたとき、大災厄の扉が開かれた・・・



おもしろかったです。
純粋に伝奇ファンタジーとして、少女の成長物語として、母の愛情の物語として、「生命」を探求する科学者の物語として、多くの楽しみ方を内包して、面白かったです。

中でも、印象的だったのは、闘蛇・王獣に携わり生命を探求しつづけた「獣ノ医術師」としての姿。


「獣ノ医術師は”獣のため”にあるものじゃないの。
 ”獣と生きる人のため”にあるものなのよ。」
(ソヨン/TVアニメ第5話)


「だから忘れないようにしないとね。
 治療も安楽死も、彼ら(王獣)の判断じゃなくて、わたしたちの判断だってことを」

(エサル教導師長/外伝「秘め事」)


動物を生かし、保護するものとして驕るものは「獣ノ医術師」たらず。
動物本来の「生」を捻じ曲げ、人のエゴイズムに当てはめるものが「獣ノ医術師」たる。
そういった厳しい考えが底流しているように感じました。


また、闘蛇や王獣の生態が明かされていくなかで、実在動物の生態学や生理学などの知識がさりげなく盛り込まれていたのも、ため息を付きたくなるほど感心させられました。
ファンタジーに、少しのリアルを混ぜ込むことで、ここまで真に迫る作品になるのかと。

ただ、ひつじとしては、一生忘れられないだろうなって思った台詞は、それ関係ではなくて、
エリンが自身の生き方について吐露したシーンより一言。


「運命に不意打ちをくらうのがいやなんです。―――気が小さいんですね」
(エリン/鹸扱詈圈


これまでに彼女が歩んだ道、彼女を縛るもの、母として女として人としての気持ちなどなど、
終章に聞くにこれほど重みのある言葉はかつてありませんでした。


◆◆◆◇◇◇ ◆◆◆◇◇◇ ◆◆◆◇◇◇ ◆◆◆◇◇◇


あとがきで、「これは児童文学ではない」と筆者も繰り返し述べていますが、
たしかにこれを中学生が読むのはしんどいと思います。
内容的にも容量的にも。

ですが、高校生以上にはぜひ読んでもらいたいと思います。
主題はなかなかにヘビーですが、動物のことが好きな人でも嫌いな人でも、きっと楽しめると思います。
そして、歳を重ねるにつれ、主人公への共感の幅と読後の感想がかわってくる作品です。

ひつじもたぶん、いつか繰り返して読みたいと思います。

ちなみに、アニメでは、どうやら「恐獣編」までしかしなかったみたいですので、外伝まで文庫化されたこの機会にぜひ原作で。
 

「ついに…人類の反撃が始まる…!」

買いました。


マブラヴオルタネイティヴ(10) コンシェルジュ プラチナム(6)


どちらも少し前に発売されていたのですが、買い逃していたため、amazonに発注。

1日で着きました。

いや、そないに急かしたつもりもないのですが・・・;


オルタ10巻はタケル帰投後〜決戦前夜の話。
動きは少なく、作戦説明の場面なんかは文字ばっかで、

「なにが漫画だよwww」

と突っ込みたくなるほどですが、ともかくも、ついに甲21号作戦の開始です

未来への咆哮です。

こっからの描写で、この漫画がクソになるか少しマシなクソになるかが決まります。

期待大。




プラチナムは、初めのころに比べてだいぶ「心理学ネタ」は減ってきて『コンシェルジュ』らしい人情語りが増えてきました。最上さんとか涼子もちらちら出てきてますしね。

それはそうと、ゼノン(ZENON)ってあんましコンビニに置いてない。

クジラのソラ

『クジラのソラ』を読みました。

kujiranosora.jpg
クジラのソラ (富士見ファンタジア/瀬尾つかさ) 全4巻


イラストは菊池政治。
主人公の名前が門倉なので、やだなにその門倉運送って感じですが、こっちが06年でBALDR SKYが09年なので、先物はこっちだったり。


異星人がもたらした≪ゲーム≫。
人類はこの≪ゲーム≫に熱中し、各国は競いあう。
しかし、異星人がもたらしたものは、ただの≪ゲーム≫ではなく・・・


といったお話ですが、主人公は≪ゲーム≫のプレイヤーでなく、プログラマー。
戦うのは自分でなく、仲間をただ戦地に送り出すだけ、という設定も面白かったです。


作者の瀬尾つかさは『約束の方舟』で知ったのですが、序盤の伏線と一気にたたみかける終盤の勢いが好きで
本作も買いました。表紙が菊池政治だったし。

『クジラのソラ』のほうが、『約束の方舟』よりも古い作品になるのですが、そのためか中盤のダルさが目立ちます。
とはいえ、やはり瀬尾つかさ。
最終巻のカッコよさは凄いですね。

特に、ヒロイン2人による10ページに及ぶ会話だけのシーンは圧巻。
正直、≪ゲーム≫の描写はあまりかっこいいとは思わなかったですが、ヒロイン同士のやりとり(会話や駆け引き)は見てて引き込まれます。

このラノベなら、アニメ化できるんじゃないかなーと思います。
ってゆーか是非見てみたい。
宇宙を舞台にした戦艦バトルシーンもあるし、萌えキャラもいるし、青春友情もあるし、伏線回収もあるし、で
ウケる要素はそろってるんですよね、きっと。
まー、『約束の方舟』は、ちょっとアニメ化するには鬱展開が強すぎますしね・・・


最後に、アーサー兄さんの遺言。
「ははは、わたしは素晴らしい兄だなぁ。これほど妹思いの兄はいない。
 褒めたまえ。感謝したまえ。」



定子様ハァハァ。

このまえ買ってきた『姫(きみ)のためなら死ねる』に結構はまっています。

kimitame.jpg
姫(きみ)のためなら死ねる バンブーコミックスWINセレクト くずしろ

web漫画サイト「まんがライフWIN」にて連載中。

『枕草子』で有名な清少納言(27歳)が、主である中宮・藤原定子(13歳)に萌え悶えまくるという

平安文学をリスペクトしすぎて一周してしまったような4コマ漫画。

属性としては、少し前に流行った百合ギャグ4コマになるのですが、

清少納言のダメっぷりと定子さまの可愛さが半端なくてついつい読んでしまいます笑゛

この定子様は清少納言でなくとも悶えること必至。

001.jpg

第1話〜3話と直近の3話は、公式HPにて公開されています。

つまりそれは―――「ダークフレイムマスター」

 給料入ったと思ったら右から左へ流しそうめん。

大学のとき「社会人になったら金使う暇がなくて、貯金ばっか増えてくわー。マジ困るわー。」とか言ってた先輩を市中轢き廻しの刑に処したいでおじゃる。




 『六花の勇者』(スーパーダッシュ文庫/山形石雄)

を読んでみました。とりあえず1巻。

手短に説明すると、

「伝説の勇者さま」は言い伝えでは6人だったのに何故か7人集まっちゃった、さぁニセモノはだぁれ??

ってういう、ファンタジーとちょっぴりミステリーな物語。

ひつじ的には、300ページに及ぶ本編よりも、10ページに満たないエピローグ+次巻への「引き」のほうが非常におもしろかったです。
途中からそうなるオチを薄々と予想はしていましたが、ホンマにやりおったでぇwww的な笑いがこみあげてくるのは抑えられませんでした←

そんな感じで、1巻からして、「以下続刊」な引きをしているので、ひょっとして有名な作者なのかと思い裏見返し(折り返し)を見て、

「 あ ぁ 。 」

と納得。

「戦う司書」シリーズの人でしたのね(^^;



あと、買ったまま読むの放置してた『マホロミ (2)』も、マホロミ手帖と一緒に回収。


真百合さんヤバイっす。
「冬目作品の好きなヒロインランキング(ひつじ脳内総選挙による。)」ですごい勢いで上位に食い込んできてますよ。

名前のせいで、どうしても中尾隆聖cvの疋殺地蔵な人を思い出してしまうけれど;

ジビエをよろしく。

 絶賛、花粉症中。

黄砂とかPM2.5とかも飛んでるし。

もうこれはあれだ。

家に引きこもってご本読んでよう。



ってことで、こんなん読んだ。




▲『山賊ダイアリー リアル猟師奮闘記』(講談社・イブニングKC/岡本健太郎)


岡山の山奥で猟師生活に励む岡本(作者)の狩猟生活を描いたノンフィクション漫画。

銃所持や狩猟、罠etc.の免許を取得した岡本(若い。)は、空気銃を手にいざ山中へ。

イノシシやウサギはもちろん、カラスやマムシ、ハチノコ(生)などなど、獲れたものはことごとく料理する命への敬虔さに感動←

田舎でよくある光景や、罠に関するちょっとした豆知識など、正直都会の人が読んでもおもしろくないだろうなって内容の漫画(日記)。

ただ、その分、田舎暮らしの人間にはよくわかるお話です。

田舎初心者のあなたに、オススメの漫画です。


ちなみに、ひつじはシシ肉も鹿肉も好きですが、豚と牛で事足りんじゃね?って思ってたりもします。ここだけの話ですが;

我々はか弱い・・・だからあまりいじめるな。

 唐突ですが、ひつじは『寄生獣』を読んだことがありませんでした。


 お恥ずかしながら。


 高校の時から「これは面白いよ」と散々言われていて、これまでにも何度もすすめられてはいたのですが、ついぞ読む機会と遠ざかっていました。

 んで。

 この前久しぶりに漫画喫茶に入り浸ることがあり、ふとこのことを思い出して、一気に読んでみることにしました。


amazon


 たしかに。これは。。。いや。。。うん。。。うん。


おもしろかった。


 ほんとに全巻(10巻)一気に読みきってしまいました。

考えさせられるとか、哲学的とか、そういった部分はとりあえず置いといて、

普通に漫画としておもしろいです。

 「人類の敵と戦う主人公、そのことを明かせない苦悩」といった王道ストーリーを、未知の寄生生物という特殊な題材で描いた、すごくワクワクさせてくれる話でした。ひさしぶりに、つぎはどうなるんだろう、どう展開するんだろうと、期待に胸膨らませる快感に苛まれました。

 手塚治虫風なコマ割りも、王道走ってる感あって好きです。


 そんな、漫画の基本的おもしろさを再発見しつつ。

あぁ、もいっかい『HUNTER×HUNTER』読みたくなってくるなーとかいう感想も(笑゛

 正直言って、『寄生獣』を読んでしまうと、『HUNTER×HUNTER』のキメラアント編ってもろ二番煎じだったんだなぁとわかります。

 ただ、だから別にどっちがおもしろいおもしろくないの話ではなくて、『寄生獣』を読み終わった今だからこそ、より『HUNTER×HUNTER』が楽しめる気がするんです。逆説的に←

 またこれも手塚治虫が出てくる話になってしまうんですが、
『寄生獣』で描かれた「なぜ生まれてきた?」という自問を、『HUNTER×HUNTER』でも『火の鳥』でも見たなぁ、と思い出して、漫画家も全然進歩してないんだーとか思ってニヤリしたり。
 そんな妙な楽しみ方もしてみたり。


 なんせ、おもしろい作品でした。読んでよかった。

とくに『HUNTER×HUNTER』を読んでて、まだ『寄生獣』を読まれていない人にすごくオススメしたいです。


 あとずっと薦められてるのに読んでないのは『ストッパー毒島』とかでしょうか。
これも読むことになるのはいつのことやら・・・

私が本屋に行く理由

 どうも。
仕事のミスで絶賛苦悩中のひつじです。

最近読んだ4冊。


 球場ラヴァーズ 5,6巻
 マブラヴ オルタネイティヴ 9巻
 ぷちます 4巻


球場ラヴァーズは6巻で完結。
第2章として「球場ラヴァーズ -私を野球につれてって-」が始まっていますが、
広島東洋カープをメインにした話ではなさそうなのが残念。
この漫画よんで、広島かなり好きになったんだけど・・・(´・ω・)

マブラヴオルタは武が、BETAのいる世界へ帰ってきて、ヴァルキリー小隊と合流。
相変わらず、夕子先生がのたまってる理論は意味フでしたが、
「しっかりやんなさいよ 白銀武!」のシーンは、BGMで「翼」の脳内再生余裕でした。

ぷちますはきょうもぷちますでした。
どこたぷーん。


てか、言ってる間に、ぷちます5巻出ますし;


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